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2019年8月6日(火)

献血感謝のつどいにて感謝状を頂きました。

8月6日(火)に行われた令和元年度献血感謝のつどいにて、厚生労働大臣感謝状を頂きました。


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2019年8月1日(木)

RSKラジオ番組収録

この度、RSK山陽放送のラジオ番組の収録に参加しました。
今回の番組テーマは「資格」ということで、本校理学療法学科の教員と、今年3月に卒業した卒業生と事務室の職員で理学療法士の資格についてや、新たな取り組みのスポーツ分野に特化したパーソナルトレーナー資格の取得に向けた話しをしてきました。
ラジオ収録は初めてであり、最初は少し緊張しましたが、ラジオパーソナリティーの方の上手な進行により、終始笑顔で収録することができました。
放送は9月8日(日)「ひるゼミRadio」午後0:15〜0:45となります。ぜひ、お聞きください。


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2019年6月18日(火)

マッチングプラザ2019に理学療法学科と作業療法学科が参加しました!

 6月18日にコンベックスで行われたマッチングプラザ2019に理学療法学科、作業療法学科3年生が参加しました。
ケアマネ協会の方に案内をしてもらい、数多くのブースに行きました。そこでは最新の福祉用具に触れたり、どんな患者様に適応するのか、介護者への負担軽減について等、説明を聞き、普段の講義では学ぶことが出来ない貴重な体験をしました。



以下、学生コメントです。


会場には数多くの会社が出展していて、その数以上の福祉用具が並んでいました。同じ種類の用具でもそれぞれで機能は異なっており、その一つ一つに使用者を想定した工夫が施されていることがわかりました。自分たちが見て体感した福祉用具の素晴らしさをもっとたくさんの方に知っていただきたいと思いました。
羽崎裕也 理学療法学科3年





今回初めてマッチングプラザに参加させていただいて、勉強にもなりましたし楽しかったです。車椅子や、義肢装具など幅広いジャンルの福祉用具が集まっていて、機能だけでなくデザインも多くありました。印象的だったのが、障害をもたれている方たけでなく日々のライフスタイルに着目した寝具などがあり、現代らしいアイデアも多く見られて福祉用具の見方も変わりました。
脇山和也 理学療法学科3年




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2019年5月18日(土)

第23回たまの・港フェスティバルに参加しました!

5月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり玉野市の宇野港周辺で開催された「たまの・港フェスティバル」に本校の学生が参加しました。



本校の学生約90名が、案内、誘導、警備、販売員などに分かれ、ボランティアを行いました。



また、本校の保健看護学科、介護福祉学科、理学療法学科、作業療法学科がそれぞれ特色を生かし、市民向けブースを設置しました。

血圧測定や福祉用具の体験、握力計などで身体機能の測定をしたり、スタンピングでの機能回復など、それぞれの学科で参加者の方々に体験をしてもらいました。







当日はあいにくの強風となりましたが、約200名の参加者に本校ブースを訪れていただきました。この体験が皆様の健康について考える良いきっかけになればいいなと思います。

また、このようなイベントを通じて、地元市民をはじめ多くの方々と交流を深めることができ、本校を知っていただく貴重な機会となりました。

ブースに訪れていただいた皆さま、ありがとうございました。
ボランティアに参加した学生の皆さん、お疲れさまでした。

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2019年1月10日(木)

理学療法学科、作業療法学科3年生の壮行式が行われました!

1月21日から初めての臨床実習に臨みます。真っ白な白衣に身を包み、いつもより真剣な面持ちです。それぞれ名前を呼ばれると元気よく返事をし、校長から学科のバッジを授与されました。




・私は、理学療法学科代表として決意の言葉を述べました。自分の言葉で決意を述べることで、実習に向け更に「頑張ろう!」と気合が入りました。実習へは一人で行きますが、仲間みんなが頑張っている事を思いながら頑張ります。
理学療法学科 3年 須田伊吹

・校長・学科長から激励の言葉を頂き、改めて実習に向け身を引き締めることができました。壮行式後にあった講演では、臨床での患者様との関わり方などについてお話して頂き、ますます実習へのモチベーションが上がりました。21日から始まる実習を、クラス全員で頑張りたいと思います。
理学療法学科 3年 梅木優真・加藤駿

・壮行式を開催していただき誠にありがとうございます。
校長先生よりバッジを手渡ししていただき、生徒代表の言葉と式が進行するにつれ、自分が本当に臨床実習に行く実感が更に強く湧いてきました。
壮行式の後の特別講義では、臨床実習に出る際に大切な事を教えて頂きました。特別講義で教えて頂いたことを活かしてこれからの臨床実習を頑張っていきたいと思います。
作業療法学科3年 川ア 千菜

3年生の皆さん、笑顔で元気に帰ってくるのを楽しみに待っています。
(教職員一同)


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